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英語検定・翻訳関連の資格
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TOEIC・TOEIC Bridge |
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TOEICとは、世界約60カ国で実施されている、きわめて信頼性の高い世界共通の国際コミュニケーション英語能力テストです。TOEIC Bridge はTOEIC への掛け橋という意味を込めて、基礎的な英語コミュニケーション能力を評価する世界共通のテストで、T初・中級レベルの英語能力測定に照準を合わせて設計されています。 |
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TOEFL |
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TOEFLとは、英語を母国語としない人々の英語力を測るための国際標準の英語能力テストです。留学の際の英語能力判定には、このTOIFLが使われることが多いようです。従来のペーパーテストに加えて、2000年10月より、日本でもコンピューターを使ってのオンライン受験が実施されています。 |
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CASEC |
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CASECとは、(財)日本英語検定協会が主催する英語コミュニケーション能力判定テストのことで、インターネットを使ってのオンライン受験によって行われることが特徴で、TOEIC・TOEFLと同様の英語能力検定として注目を集めています。 |
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ケンブリッジ英検 |
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ケンブリッジ英検は、世界135ヵ国以上の国々で毎年約100万人が受験している英語能力テストです。一般用英検からビジネス英検・留学用英検、そして子供用英検のカテゴリに分けられています。さらに、英語の教師用資格の認定等もあります。 |
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ボキャブラリ英語検定(V検) |
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ボキャブラリ英語検定(V検)とは、単語の意味を知識重視の視点ではなく、その語を取り巻くさまざまな文化的背景など、語彙をどれだけ総合的に把握し、実際に正しく使えるかといった実用面を重視した英単語検定です。 |
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実用英語検定(英検) |
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実用英語検定(英検)は財団法人日本英語検定協会によって実施される英語能力検定です。最近は TOEICやTOEFL におされている感は否めませんが、それでも最も認知度の高い英語能力資格であることには変わりはありません。 |
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児童英検 |
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児童期に英語に親しみ、英語を理解することへの興味を育てることを目的とした、児童の身の回りの事柄についての英語能力を評価する検定。同時に、外国の文化を理解し、英語で積極的にコミュニケーションができる国際人の養成を目指しています。 |
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小学校英語指導者 |
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指導要領の改訂により、小学校の総合的な学習の時間に英語教育を取り入れる学校が増えていることに対応して、小学校英語指導者認定協議会がしっかりとした指導者の育成を行っている団体を認定し、その登録団体が主催する指導者育成講座を受講終了した者に資格認定証明書が与えられます。 |
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STEP BULUATS(ステップ・ブラッツ) |
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STEP(財団法人日本英語検定協会)と英国ケンブリッジ大学の語学試験機関であるケンブリッジESOLによって共同開発された、ビジネスシーンに特化した、新しい英語能力テスト。コンピュータテストとスタンダードテスト、ライティングテスト、スピーキングテストの4種類があります。 |
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日商ビジネス英語検定 |
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ビジネスの現場で役立つ実務的な内容を重視し、貿易取引のみならず、企業で日常的に使用する英語のビジネス文書の作成及び英語による海外取引に関する能力を判定します。 |
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工業英検 |
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工業英検とは、わが国の工業英語の重要性を広く普及・啓蒙し、その実力を客観的に正しく評価することを目的とした文部科学省認定の検定試験です。技術的な文章(取扱説明書、仕様書、論文等)を正しく理解し、技術論文を正しく書くことができる能力を評価します。 |
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翻訳技能認定試験 |
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翻訳の基礎となる知識を問う共通知識試験と、専門分野ごとの翻訳技能を測る部門別翻訳技能試験とにより、総合的な翻訳力を判定するものです。文化・芸術・スポーツ、法律・政治・経済、工学・化学・科学、医学・薬学・バイオの4つの部門に分かれています。 |
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旅行業英語検定 |
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旅行業英語検定試験は、旅行業務とビジネス英語の両面に焦点を当てた試験で、旅行業界に携わる人、旅行業界を目指す人の英語活用能力を認定するものです。 |
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